ブース設営の悩み事、ずばり解決!展示会業者に一括見積り
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展示会のブース設営、イベント企画の費用を一括見積り

「ブース設営.com」は、展示会への出展を検討されている企業のご担当者様へ、イベント会社をご紹介するサービスを行っているサイトです。

一度の入力で、複数のイベント会社に問合せが可能ですので、より効率よくイベント出展・開催することが可能。

展示会出展を成功に導くためにも、より自社の希望にあった提案をしてくれるイベント会社を選ぶことが重要です。

まずは「ブース設営.com」で、イベント会社に一括見積り!

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展示会・イベント会社

頼れるプロが成功のカギ

頼れるプロが成功のカギ

ブース設営を滞りなく進めるためには、少なくとも半年前には準備に取り掛かっておきたいところ。とはいえ、担当者は通常の業務に加えて展示会準備も兼務することが多く、その人員はきわめて少数(たったひとりというケースも!)。
専門の知識もノウハウもないままこの膨大な作業全てを執り行うのは非常に難しいといえるでしょう。

そんな時はぜひプロの手を借りることをおすすめします。「ブースデザイン」や「人員と物品運搬の手配」といったプロセスの一部だけでも任せてしまえば、負担はぐっと減るはずです。
また、企画の段階から相談できればより効果的な演出や展示方法を提案してもらえるはずです。

出展ブースは期間限定のショールームであり、見込み客の開拓と接点を築く貴重なプロモーションの場であり、企業の「顔」でもあります。ここでの失敗は自社の姿勢や質を問われかねませんので、ぜひあらゆるツールを駆使して展示会を成功に導いてください。

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展示会出展のよくある質問

展示会出展の準備は、まず何から始めるのがよい?

出展する目的を踏まえて、まずはブース設営会社と打ち合わせを始めましょう。
目的に応じて、必要なブースの小間数や、ブースのイメージも変わってきます。
必要なコストにも影響があるので、事前にどのくらいの規模で出展を行うのか、目安を決めておくことがオススメです。

ブース施工の業者さんは、経験豊富で、いままでの事例も紹介してくれます。
内容に応じて、どのように作業を進めていくのがよいか、出展の際の注意点など、色々アドバイスをもらいましょう。

自社製品をより魅力的に見せるレイアウトにするには、どうすればよいですか?

展示会に多くの来場者がいるとはいえ、自社の製品に興味を持ってもらわなければ、出展成功とはいえません。
たまたま自社のブースの前を通り過ぎようとした人に、立ち止まってもらうには、やはり工夫が必要です。

そのためにも、まずはそのような製品を扱っているのが、一目でわかるディスプレイ。さらに製品の詳細がわかるパネルや資料、また商談スペースへの誘導など、よりスムーズな流れを作ることが大切です。

無理のないレイアウトで、製品の魅力を伝えるには、ブースのデザインも含めて、ブース設営業者に相談をしながら具体的なプランを作っていきましょう。

展示会へブースを出展するには、いつごろから準備をするのがよいでしょうか?

出展するには、まずは展示会の主催者に出展の申し込みが必要です。
展示会によって、締切は異なりますが、開催日の数か月も前に締切になってしまうことがほとんどです。出展が決まったら、早めに準備を進めましょう。

企業によっても異なりますが、基本普段の日常業務を行いながらの準備が当たり前。
ブース設営業者との打ち合わせをしながら、配布資料やパネルの作成、当日の人員確保など、余裕をもって準備を進めましょう。

ブース装飾にかかる総額費用は、どのくらいでしょうか。

そもそもの小間数や、どの程度の装飾を行うのかによって、費用は大きく変わってきます。
まずはブース設営会社に相談し、目安になる費用を確認してみることがオススメです。

ブースの完成した様子を、事前に分かりやすくイメージできないのですが・・・

ブース設営会社によっては、CGで完成したイメージを分かりやすく説明してくれるところもあります。
心配であれば、事前に相談しておきましょう。

急な依頼でも対応してもらうことはできるのでしょうか?

ブース設営会社や、ブースの装飾の内容にもよりますが、どんなに遅くと3週間前までには問合わせましょう。
急になればなるほど、希望のブースを設営することが難しくなってきます。

効果的なブース装飾には、コストをかけないとダメでしょうか?

コストをかけなくても、効果的な装飾は可能です。
まずは打ち合わせの際に、具体的な要望を伝えてみましょう。各会社さんは、今までの実績をもとに、要望にあった効果的なブースのデザインや装飾を提案してくれるでしょう。
限られた予算なので、優先順位を考えて費用をかけることが大切です。

展示会場へ社員や荷物を運ぶ送迎バスの手配もお願いできるのでしょうか?

イベント会社の方でまとめて手配してくれる場合もありますが、自分たちでチャーターした方が安く済むこともあります。人数や荷物の量に合わせた貸切バスの見積りがまとめてとれる「貸切バスの達人」をご活用ください。

今、なぜイベントか?

ネット上に情報が溢れ、様々な広告が目に飛び込んでくる中、見込み客への効率的なアピールが難しくなってきています。
その中で、展示会・見本市は、マーケティング媒体として、新たなビジネスの可能性を秘めていると、注目を集め、様々なイベントが開催されています。

展示会は、「今」、最先端の技術や商品を目の前で見ることができ、多くのバイヤーや各企業の担当者が、最新の技術や商品を求め来場しています。
また業界関係者のみ入場可能する入場制限を設け、出展者とバイヤーで十分な商談が行えるよう配慮されている専門展も増えています。

展示会に出展する目的は、顧客戦略や、ブランド戦略、マーケティング調査、業績アップなど、各企業によって様々。目的に応じたブースの設営などが必要になりますので、専門的な知識やノウハウを持ったイベント企画会社を活用してみましょう。

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